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TSUNAGUTE/入出荷予約受付サービス telesa-reserveに遠隔地からの入場受付とドライバーの健康状態を記録できる2つの機能をリリース

物流システム 2023.06.17

TSUNAGUTEの入出荷予約受付サービス telesa-reserveに遠隔地からの入場受付とドライバーの健康状態を記録できる2つの機能をリリース。新型コロナの体調管理にも活用可能。

「すべての紙を電子化し流通業界に”最適化”という革新を」をコンセプトに「入出荷予約受付サービスtelesa-reserve」「伝票効率化サービスtelesa-delivery」を提供する株式会社TSUNAGUTE(本社:東京都千代田区、代表取締役:春木屋悠人)は、入出荷予約受付サービス「telesa-reserve(テレサリザーブ)」の新機能として、遠隔受付とドライバーの健康状態を記録できる機能をリリースいたしました。

 

  • サービス概要

・ドライバーがモバイルから操作することで、遠隔地から到着を知らせることができるようになりました。
・ドライバーが物流センターに来場時の体調を記録できるようになりました。

遠隔受付遠隔受付

 

ドドライバーの健康状態記録ドドライバーの健康状態記録

 

 

 

  • サービス導入メリット

・(遠隔受付)従来ドライバーは物流センター到着後に受付のタブレットへ到着を入力する必要がありましたが、本機能により受付へ寄らずとも駐車場などから到着を知らせることができるようになりました。これにより、到着後にトラックから降りずにバース接車し、作業を開始できるようになります。
・(衛生管理)工場などドライバーの衛生管理が必要となる拠点では、到着時に体調を受付簿に記入する必要がありましたが、本機能によりバース予約の受付と同時に体調記録ができるようになり、受付簿の記入が不要となりました。また、工場の管理者は、会社名、氏名、作業開始・終了時間等に加えてドライバーの体調も同時にシステムで履歴管理できるようになりました。

 

 

遠隔受付イメージ遠隔受付イメージ

ドライバー管理イメージドライバー管理イメージ

 

 

  • 入出荷予約受付サービス「telesa-reserve(テレサリザーブ)」について

「ホワイト物流」推進運動の推奨項目としても挙げられるトラック予約受付を実現するサービスです。
物流施設における入出荷情報がオンラインで管理できるようになる仕組みです。
車両の入退場と荷物情報の見える化・共有化により、庫内作業の効率化とトラック待機時間の削減、良好な周辺環境確保に寄与するサービスです。

サービス紹介ページ:https://www.tsunagute.co.jp/reserve/
導入事例はこちら:https://www.lo-zine.net/team/

株式会社TSUNAGUTEについて
社名 :株式会社TSUNAGUTE(https://www.tsunagute.co.jp/
本社所在地:東京都千代田区大手町1-1-3
代表 :春木屋悠人
設立 :2018年9月3日
事業内容 :物流に関連するシステム開発・業務支援・コンサルティング等に関する事業
オウンドメディア:https://www.lo-zine.net/

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